
東京都内にお住いの方でガス給湯器の交換を検討している方は、一度「住宅設備直販センター いえすと」を頼ってみてください。いえすとは給湯器交換が安く、そしてトラブルなく行える施工業者です。
給湯器の交換は頻繁に行うことでもなく、一般的に価格相場を知られていません。そのため「価格的に高い施工業者」や「安いだけで技術が未熟な施工業者」に当たってしまうと、取付後にトラブルに見舞われてしまうケースも出てくるでしょう。
当サイトでいえすとをおすすめしている理由は、主に次の3点からです。
- 給湯器本体からの値引き率
- アフターサービスも安心のダブルの保証
- 安心と信頼の施工実績と顧客満足度
給湯器の交換にかかる費用も非常に安く、東京都内でも最安値と言っていいレベルです。もしいえすとより安い業者があったとしても、「安い価格と高い技術力の両方を兼ね備えている施工業者は、いえすと意外にはそうそういない」と思います。
本記事では、実際に給湯器の交換事業に携わっている私が「いえすとで給湯器を交換することのメリット」についてご紹介します。給湯器の交換に向けてお困りの方は、是非とも参考にして下さい。
▶買い替え情報以外の給湯器の情報はこちらのブログへ→給湯器のブログ
東京都内の給湯器交換でいえすとをおすすめする理由
給湯器本体からの値引き率

給湯器の販売価格を決める要素は、大きく分けて次の3つです。
- 給湯器の本体価格(業者によって値引き率はピンキリ)
- 本体以外の必要部材(排気筒、配管カバー、リモコン、ガス可とう管など)
- 取付業者の作業料
この中でも最も多い金額になるのは給湯器の本体価格なのですが、これに関しては業者によって金額差がかなり出ます。言葉を選ばずに言うのであれば「2割引き~8割引きまで様々な業者がいる」と言っても過言ではありません。
ちなみに本体以外の必要部材費や取付作業料に関しては、安ければ安いほど良いとも言い難い部分があるのですが、給湯器本体からの値引き率に関しては大きく値引きしてくれる方が望ましいため、少しでも大幅に値引いてくれる業者を探す必要があります。
住宅設備直販センター いえすとでは最大82%の値引き率となっており、これはあくまで最大値引きですが全体的な価格相場を見ても非常に安く施工してくれる傾向が強いです。
東京都内に給湯器の交換ができる業者がいくつあるかはわかりませんが、いえすとよりも交換費用が安い業者は非常に少ないことは間違いないですし、仮にあったとしても精々数%でしょう。
私も職業柄色んな施工業者の工事見積を見ることがありますが、どんなに安くても80%程度ですし、そもそも値引き率が70%を超えていればもう破格値と言ってもいいのではないかと思っています。
いえすとは東京都内でも最安値のレベルと言っても過言ではありません。
アフターサービスも安心のダブルの保証

住宅設備直販センターいえすとでは、商品保証と工事保証がそれぞれ10年付いてきます。これによって「使用上の不具合、天災等の災害以外の故障は10年間保証される」ので、安心して使用することができるでしょう。
通常、給湯器には1年または2年の商品保証しかありません。ここにいくらかのお金を出せば最大で10年まで延長することができるのですが、自分で加入しようと思ったら、ノーリツ製ガス給湯器の場合は10年保証で25000円~30000円ほどの費用が掛かります。
そして工事保証というのは「施工に関しての不備、トラブルを保証する」という内容で、これが意外と杜撰な業者が少なくありません。適当な業者だと「10年保証付けます!」と言っておいて、工事保証を付けないというケースが結構あります。
給湯器は設置の仕方が悪くてすぐに故障してしまうということがあるので、このような場合にもし取り付け方が悪くて給湯器が壊れてしまった場合、大きなトラブルが避けられないでしょう。
というのも製品保証では「自然故障のみを保証」しており、施工上に原因がある場合の故障は保証していません。これを保証していたら、DIYで無理やり取り付けて失敗した人の面倒まで見なくてはならなくなってしまうので、施工上のミスは施工者が責任を持つことになります。
しかし悪い施工業者だと「取り付けだけしてお金を貰ったら、あとは製品保証を請け負っているメーカーに丸投げする」ということをする場合があり、こうなってしまうと修理代金の請求先などで大きく揉めることがあるんです。
もちろんお客さんに罪は当然ないので、施工業者が修理代金を支払うという形になることが多いですが、新品に交換ではなく修理対応になるケースが多く、施工後間もなくに傷物になってしまうなどのトラブルがあるので、しっかりと工事保証がある「いえすと」のような信頼できる業者にお願いすることをおすすめします。
▶給湯器交換の際に知っておきたい保証の話|製品保証延長と工事保証
安心と信頼の施工実績と顧客満足度

いえすとは東京都内だけでなく、関東エリアや関西エリアで活躍しています。
これまでの施工実績は30万件以上にものぼり、自社アンケート調べではありますが顧客満足度も96%という上々の結果を公表していることからも、自分たちの仕事に自信を持っている施工業者と言っていいでしょう。
なせ施工実績が重要視されるかというと、給湯器の交換作業というのは「同じ現場が2つとない」と言われるくらい、現場によって設置状況がことなります。そして何の機種が使われていて、何の機種に変わるのかなどのシチュエーションによっても左右されるため、的確な判断をするにはどうしても経験が必要です。
「前の給湯器と同じようにして取り付ける」というだけなら比較的簡単ですが、前の施工業者の技術力が低かった場合は改善点が出てきます。その改善点に対してスマートに対応するためには施工実績があった方が絶対的に有利です。
その点いえすとは30万件もの施工実績があり、実際に施工を依頼した方からの口コミや評判も上々だったので、安心して給湯器の交換を任せることができます。
▶給湯器交換を請け負っている施工業者の選び方|ポイントは実績と信頼
【いえすとで給湯器交換した人の口コミ】

受付担当の対応がとても親切で利用させて頂きました。
10年保証付きで安心です。迅速丁寧な対応ありがとうございました。

工事費用込での値段が安かったことが選んだきっかけです。
急にお湯が出なくなり小さい子どもがいるのでとても困りましたが
安心して作業をお願いすることが出来ました。

訪問して頂いたスタッフさんに手際よく作業して頂き、仕上がりも満足です。
給湯器の交換業者を検討する際の注意点
失敗したくなければ複数社見積もりが原則
高い買い物をする際は、色んな業者を比較・検討するのが鉄則であり、比較対象が多ければ多いほど失敗してしまうリスクは低くなっていきます。
給湯器の販売価格の相場は意外と知られておらず、多くの人は「カタログ」を見たがるのですが、実は給湯器のカタログは「こんなに値引きしてくれるの!?」とお客さんに感じさせるためのトリックで溢れているんです。

例えばこちらの給湯器は、ノーリツ製の給湯機(風呂機能、暖房機能付き)ですが、メーカーの希望小売価格が482000円となっています。
ハッキリ言ってこの価格はあってないような物で、ここから大幅値引きすることが前提になっているただの数字です。極端なことを言えば、ここでは60万円でも70万円でも良くて、実際に給湯器の施工業者には半額以下で売られているケースがほとんどとなっています。
※業者によっては8割引き~9割引きくらいの価格で仕入れていることも。
そして弊社を含む給湯器の施工業者は、基本的には「お客さんを通じてしか他社の見積もり金額を知り得ない」という部分もあり、色んな業者を検討するようなお客さんを相手に価格競争を仕掛ける業者ばかりではありません。
世の中には「業者を比較せずに最初に頼んだ業者にそのまま依頼する」というお客さんが結構いるので、そういう人から買ってもらえればOKという業者がたくさんいます。
弊社もどちらかというとこのスタンスで、お客さんに「知り合いの業者がいない」という空気を感じたら、なんとかして即決してもらえるように仕掛けたりすることも少なくないです。
このような業者の中には「自分の所でできる限りの値引きをしよう」という業者がいる一方で、「少しでも高く売って利益を上げよう」と考える業者もいます。このような業者に当たらないためにも複数社を検討するのが無難です。
▶給湯器交換は複数の見積もり比較がベスト|失敗したくなければ絶対!
見積もりでチェックする部分は決まっている
では複数社から見積もりを貰ったとして、「トータル金額が安い業者=優良業者」とは限りません。給湯器は取り付け費用などの技術料が関わってのトータル金額なので、技術料が安ければそれなりの不安要素が出てくる部分が否定できないでしょう。
給湯器の交換で失敗しないために、チェックすべき見積もりの広告はたった2点です。
- 給湯器本体からの値引き額はどれくらいか
- 部材費など大幅に削っている部分がないか
給湯器本体からの値引きは「新品の同じ機種」という前提が一緒であれば、安ければ安いほど望ましいです。ここは業者の仕入れ値や「どれくらい安くしてくれるか」というやる気が関わってきます(でも大部分は仕入れ値で決まります)。
一方で必要部材費に関しては「何が高くなっているのか」を見比べることで、業者の本質を見抜けるケースが少なくありません。例えばA社では煙突が計上されていて、B社では煙突が計上されていないんだとすれば、直ちにB社に電話して「煙突って交換しないんですか?」と聞き、納得できる答えが返ってくるかどうかを確認しましょう。
煙突は万が一腐食した時に事故につながるので、給湯器交換のタイミングで煙突も一緒に交換するのが原則です。これを再利用することで部材費を浮かせようと考えている業者であれば、ろくでもない業者と考えて間違いないと思います。
ただし一方で「これなら別に交換しなくても…」という物もあります。配管カバーなどは人によっては「古い物を再利用でも構わない」という人もいるでしょうから、その辺は実際に業者に「なぜこれを計上しているのか、あるいは計上していないのか」を訪ねてみて、納得できる答えが返ってくるかどうかで判断すればOKです。

ちなみに配管カバーというのは上記画像のような物です。給湯器の下に取り付けられていることが多く、これでも5000円くらいはします。不要なら不要で問題ないケースが多いので、あとはこれを読んでいるあなた自身がどう考えるか、どのような判断を下した業者に魅力を感じるかで選択すれば問題ないでしょう。
▶給湯器交換に関わる費用の内訳|給湯器の交換費用は安ければ良い!?
時間的に余裕がないことを業者に悟られないようにする
弊社もそうですが、給湯器が故障してしまっていてお湯が使えずに困っているお客さんには、カモとは言わないまでも給湯器を交換させるチャンスだと思って接します。
この時に「1日でも早くお湯が使いたい」という感情が強く見えれば見えるほど、そこをくすぐるのがセオリーとなっていて、例えば「今決めてくれたら明日取付作業ができる」とか「ちょうど在庫が今なら1台ある」という感じです。こうなると多少高くても買ってくれるだろうという目論見があって、業者側も動いてきます。
ユーザーにできることは「一刻も早くお湯が使いたい」という感情はなるべく隠し、他社と比較するということを明言したうえで見積書を貰うことです。他社と比較されることが分かれば、別の業者に見積もりを見られてしまう可能性があるので、中途半端な見積もりは出してきません。
あとはその見積もりと住宅設備直販センター いえすとの見積もりを比べれば、失敗することはないと思います。
いえすとで給湯器交換見積もりを貰う方法
- まずはメールか電話で問い合わせる
- 現場を見に来てもらい、詳細の見積書を作ってもらう
- 見積書通りの内容で問題なければ依頼し、給湯器の交換工事へ
- 代金のお支払い(現金、クレジットカード、ローン)

まずは依頼に必要な「給湯器のメーカー/給湯器の品番/ガス種」を調べます。これは給湯器本体に貼られているシールに情報が記載されているので、ここをチェックしておきましょう。ちなみにガス種は「都市ガス用かプロパンガス(LPG)」のどちらかです。

そして公式サイトへ向かい、無料見積りはこちらから先へと進みます。ちなみに電話でも問い合わせ可能ですが、給湯器の品番はアルファベットの羅列で「BなのかDなのかが分からない/PなのかTなのかが分からない」ということが起こるので、メールでの問い合わせの方がおすすめです。
この手の取引は履歴を残しておくのが基本で、見積書も口頭ではなく書面でもらった方がトラブルがないので、申し込みそのものもメールで行った方がトラブルが少なくて済みます。

あとは必要事項に個人情報や先ほど調べた給湯器の型番などを記入すればOKです。下の方に進んでいくと設置状況の写真を掲載するスペースがありますが、撮れるなら撮って添付してあげると親切です。ただし画像があっても結局現場を見ないと細かい見積もりはできないので、無ければなくても問題はありません。
あとはもし見積もりの内容でOKであれば工事に入って支払いとなりますが、支払方法には「現金、クレジットカード、ローン」の3種類があり、これに関しては地域によって対応しているところと対応していないところがあります。現金以外の支払い方法に拘りたい場合は、備考欄に質問という形で記入しておくといいでしょう。
東京都内で安心して給湯器交換ができるのは住宅設備直販センターいえすと!

最大82%の値引きというのは東京都内においても最安値の部類です。
まして技術力の面でも安心して任せることができて、10年間のアフターサービスもしっかりしている業者となると、いえすと意外には考えられないかもしれません。
見積もり無料で年中無休、即日にも対応してくれます。給湯器の交換業者をお探しの方は、ぜひいえすとで後悔しない給湯器交換をしてみてはいかがでしょうか。
